スタッフblog

MAKUDENスタッフが更新しています。
継具シリーズをはじめ、おすすめの家具などの紹介を不定期で配信しています。

オーセンティシティ TYPE-Eのアーカイブ

国内最高峰の木枠ソファ「オーセンティシティ TYPE-E」
ご新居に高級感のあるコーディネートで納品させて頂きました。

DSC_3572.JPG

国内最高峰の木枠ソファ「オーセンティシティ TYPE-E」。
この上ない座り心地を気に入って下さり、この度ご新居に納品させて頂きました!

DSC_2807.JPG

「木枠ソファはくつろげない」
こう思われる方がいらっしゃいます。
アームが木だと体の当たりが角ばっていて痛い、横になる時に木のアームが痛い、と言われます。

継具ソファを一度体感して頂ければきっとその概念が変わるはずです。
快適に、ストレスレスな時間を過ごすことができます。

継具ソファの木枠ソファのラインナップ、オーセンティシティ シリーズの中でも多くの方から好評の「オーセンティシティ TYPE-E」。
座る人の体型、体重、姿勢に応じてクッションがからだにフィットするので、どなたが座っても快適に過ごすことができます。
251X4789_2p_s.jpg 251X4828_2p_s[1].jpg

下写真はオーセンティシティ TYPE-Eに座る、175cm男性と158cm女性です。
背クッションの沈み具合が違うのがわかりますでしょうか?
クッションに内蔵されているフェザーによって座る人に応じたフィット感が生まれます。DSC_7815.JPG
さて、実際に「オーセンティシティ TYPE-E」でくつろぐ生活スタイルをご紹介します。


しっかりと床に足をつけて座ることもできれば、上に足を上げてしまうこともできます。
身長175cmの男性でも上であぐらをかくことができるサイズ感です。
DSC_7743.JPG木枠のアームは幅広で最大幅15cmあるので、飲み物を置いたり、TVのリモコンを置いたり、サイドテーブルとしても活用できます。
上質な無垢材の天然蜜蝋ワックス仕上げなので、手に触れた質感も気持ち良いです。DSC_7687.JPGそして、木枠のアームは立ち上がる時にも活躍します。
いつでも健康なわけではありませんので、腰痛が辛い時、体調が悪い時、幅広のしっかりとしたアームは丈夫な支えにもなってくれます。
ご年配の方からも大変好評です。DSC_7703.JPG
サイドのピロークッションは付属でセットになっています。
ピロークッションの内部は100%フェザー。しかもパンパンに、たっっぷり内蔵されています。
木枠の硬いアーム部分にピロークッションを当ててもたれて頂ければ、角ばった感じは全くありません。木枠は身体が当たると痛い、というお悩みは解決できます!
枕にしても全然痛くないので、そのうち寝てしまうでしょう・・・
DSC_7665.JPGまた、すべてのクッションは木枠に置いてあるだけなので、時には背クッションを全て外してしまうことも。
より座面は広くなり、座面の上でこどもさんと遊んだりすることもできます。
男性でもかなりゆとりをもって横になれます。DSC_7704.JPGDSC_7766.JPG食事のあとにソファで晩酌、なんて贅沢な時間もいいものです。
好きな映画を観ながら好きなお酒を飲んで夜を楽しむも良し、今日あったことを話しながら飲んで・・・すこし酔ってしまったらそのままうたた寝・・・こんな幸せもあります。
サイドテーブルを組み合わせ、おつまみを置いておけば最強です。
飲みに行く機会が減るかもしれません。DSC_7806.JPG
いいソファは暮らしを豊かにします。
仕事に疲れて帰って来て、はやくソファに座りたいな、そう思ってもらえる存在に「オーセンティシティ TYPE-E」はなってくれることと思います!

人それぞれ身長も違えば体格も、体重も違います。
全ての人にぴったりのソファというものがあるといいのですが、なかなかそうはいきません。

また、身長が低いからこのソファが良い。
身長が高いからこのソファは向いていない。
と、一概には言えないのです。
座る人の体重と姿勢、としてくつろぎ方のスタイルによって好ましいソファは異なります。

背・座クッションにフェザーがたっぷりと内蔵されていると座る人の体重に応じて沈みます。
小柄で体重の軽い人はほどほどに、体格の大きな方はしっかりと沈みます。
その人なりにクッションが沈み、身体にフィットするので様々な体格、スタイルに対応できます。

さらに継具の木枠ソファの特筆すべきが『角度』です。
座面はやや後ろに傾斜され、自然と背にもたれやすく設計されています。
そして、背の角度も無理のない姿勢で長時間身体を預けていられるように考慮されているのです。

フィット感、サイズ感、そしてクオリティ、すべてにおいて最高峰なのが
「オーセンティシティ TYPE-E」です。


251X4789_2p_s.jpg 251X4828_2p_s[1].jpg

木枠は最高グレードのウォールナット材を採用しており、厳選された無垢材を4.5cmもの厚さを贅沢に使用しています。
(ダイニングテーブルでも3cm程度です!)
木枠の贅沢さは、継具ソファの中でもトップです。
すなわち、オーセンティシティ TYPE-Eは国内最高峰なのです。

座り心地の良さはさることながら、見栄えの豪華さは一目瞭然。明らかに、一般的な木枠ソファとは一線を画しています。
アームは一枚板なので美しい木目も堪能して頂けます。
また、アームは幅広なのでサイドテーブルとしても活用できます!

DSC01622.JPGDSC01621.JPG
本日はオーセンティシティ TYPE-Eを納品させて頂いたお住まいの一部をご紹介致します。


落ち着いたベージュとの穏やかなコーディネートです。一見シンプルなファブリックですが、厚みのあるしっかりとした上質なファブリックです。木枠に高級感があるので、合わせる生地もハリ感と上質な風合いを合わせたいですね。DSC_2738.JPG
木枠が豪華なので、光沢感のあるラグジュアリーな張地に合わせても負けません!モダンな内装にはこのようなコーディネートが似合いますね。ファブリックの光沢も嫌みのない品の良い雰囲気なので木枠にも合わせやすいです。DSC_7209.JPG
ウォールナットとパープルのコーディネートは高貴な雰囲気でありながら、お部屋のアクセントカラーとしても効果的です。ピロークッションにも色を入れ、季節に応じてコーディネートを楽しむのもオススメです。DSC_3319.JPG
TYPE-Eは後姿のデザインも美しいです。LDの中央にレイアウトすると魅力を存分に満喫することができます。ウォールナットとブラックはとても相性が良く、お部屋をスタイリッシュに彩ります!DSC_8254 - コピー.JPGDSC_8236.JPG
上質な家具はお部屋の格を上げる、ということをオーセンティシティ TYPE-Eが実証します。
ワンランク上のくつろぎ、空間は オーセンティシティ TYPE-Eが作ります。

  • 1

アーカイブ