MAKUDEN

facebook

main01 main01s

高山ウッドワークス

岐阜県高山市。飛騨匠の家具の産地として名高いこの地でインテリアデザイナー岩倉榮利と木工職人との出会いから高山ウッドワークスは誕生しました。様々なインテリア用品が溢れる現代。
使い続けるうちに飽きてしまうデザインや、壊れても修理ができない消耗品の家具とは違い、使えば使うほど風合いが増し、愛着をもって長くお使い頂ける家具。それが高山ウッドワークスの家具です。
華美な装飾で外見を重視した家具が美しい家具なのでしょうか?本当の美しさとは使う人の思いや積み重ねた時間から生まれるのではないかと私たちは思います。
高山ウッドワークスの家具は確かな目利きを持つ職人により木目や節もその木の持つ個性として適材適所に使われます。一台一台すべて別の表情を持つ家具は使い込むほどその家具の持つ表情の中に味わい深さ、つやが加わり、世界に一台の特別な家具となります。ただどんなに大切に丁寧に使っていても長く使い続けるとキズが付いたり、壊れてしまう事もあります。

詳しくはこちら

RECOMMEND

W537

W537

岩倉榮利デザインKIZA 2seater sofa。天井高、約2m40cmの日本の住宅に置いて最も美しく見えるバランスでデザインされています。

詳細はこちら

W416

W416

岩倉榮利デザイン TAKAYAMA WOOD WORKSのダイニングテーブル。ウォールナット材とナラ材の本来の木目を生かしています。

詳細はこちら

WLS63

WLS63

縦格子の背面スタイルが美しいWINDSOR SOFA。木枠でありながら軽快な印象のデザインと座り心地の良さで人気のモデルです。

詳細はこちら

ITEMS

AA21

AA21

1999年岩倉榮利デザインのロングセラーのダイニングチェア。ウォールナット材をベースにナラ材のナチュラルな背の格子がさりげないアクセントとして際立っています。

詳細はこちら

W512

W512

1994年に岩倉榮利によりデザインされ、1998年にグッドデザイン賞を受賞したcafechair。

詳細はこちら

WC51

WC51

岩倉榮利デザイン。どこに触れてもあたりが優しく、どの様な体勢で座っても心地良い座り心地を与えてくれるパーソナルチェア。

詳細はこちら

SC1A-BK

SC1A-BK

高山ウッドワークスでも人気の『SC1A』からブラック塗装が誕生しました。デザインをそのままに、ブラック色になることで様々なインテリアにマッチします。

詳細はこちら

WTV37

WTV37

ウォールナット材とナラ材のコントラストが美しいテレビボード。扉は格子の板扉の引き戸になっており、天然木のナチュラルな雰囲気にモダンな要素をプラスしています。

詳細はこちら

WLT75

WLT75

ウォールナット無垢材の組木による千鳥格子組みが美しいTAKAYAMA WOOD WORKSのセンターテーブル。

詳細はこちら