マクデンではこの度マットレスコーナーを一新し、リニューアル致しました。1日24時間、すべての人々に等しく与えられたこの時間の中で「睡眠」に費やすのは平均8時間、1日の3分の1です。私たちは朝起きてから眠りにつくまで、意識しなくても身体や頭をフル回転させています。その疲れをしっかり癒し、明日も元気に活動するために「睡眠」は非常に重要です。今の「睡眠」を変えることでこの先、皆様自身の生活が変わるかもしれません。心地よく眠りにつき、心地よく目覚める毎日を繰り返せば心も身体も健やかに変化するはずです。これからの長い人生を心地よく幸せに過ごしていくためには、どのようなマットレスが良いかマクデンスタッフが考え、選別したマットレスをリニューアルしたマットレスコーナーで是非体感してください。


TOP

質の高い眠りを手に入れるには、五感をじょうずに使って1日のリズムを整えることが大切です。

スッキリ目覚めるために、まずは朝の光をあびて体内時計のリセット。

スッキリしとしたアロマやハーブティ、マッサージの刺激etc

気持ちよく夜を迎えるために、明るい日光の下で活動して体温をアップ。

体温にメリハリをつける、こまめなリフレッシュでストレス解消 etc

ぐっすりと眠るために、あたたかな光とともに脳とからだを休ませて。

リラックスするアロマや音楽、入浴、心地よいリネン etc

TOP

ひと晩の間に、約90分の周期でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が交互に繰り返されます。このリズムの中で、体温やいくつかのホルモンと連動して、睡眠は大切な4つの働きをしています。

TOP

寝返りはレム睡眠とノンレム睡眠をスムーズに切り替え、眠りのリズムを整えるのに必要です。寝返ることで圧迫されている部分の血行も促します。さらに、ふとんの中の空気を入れ替えて温度と湿度を調整します。

からだに負担の少ない自然な姿勢で眠れることも大切です。背筋が立っている時とほぼ同じまっすぐな状態が自然な寝姿勢。マットレスがやわらかすぎるとからだが沈み込みすぎ、硬すぎると背骨が反って緊張してしまいます。

からだ全体にかかる圧力をまんべんなく分散させる体圧分散性は、いまやマットレスの基本性能です。硬すぎるマットレスでは、からだの一部に圧力が集中し、血行不良となって、痛みやコリを引き起こします。

日本は高温多湿で四季があり、寝具では特に湿気対策がポイントとなります。
ふとんの中の湿気を取除き、清潔に快適に保つことが重要です。

TOP

欧米スタイルのベッドやマットレスを、もっと日本人に合うものに。
そんな考えからJコンセプトシリーズは生まれました。

四季のある日本の風土に合わせ、"ふとんを干す"という清潔好きな
日本人の文化をマットレスにも生かしました。

体格や寝方で、マットレスに横たわった時の腰や肩の沈み込み具合は人それぞれ。
硬さを選んで、自分にぴったりの寝姿勢を追求します。

リバーシブルベースの組み合わせで、硬さをご購入後にいつでも4通りに調整できます。
年齢を重ねて体格や寝方が変わっても硬さを調整して、長くお使いいただけます。

2つの硬さからご購入時に、あなたに合う硬さをお選びください。
(ご購入後の取り替えはできません)


ふくらはぎから全身へ、やさしい「ゆらぎWAVE」が満ちていきます。
Jコンセプトシリーズのマットレスの足もとにバイブレーションユニットを搭載しました。

「快温バランスヒーター」で、 からだ全体を均一な暖かさに。
ヒーターを足元側に設置し、下半身を暖めます。